メディス桐生Ⅰ番館
2025年12月31日
2025年最後の更新です。
2025年も残すところあと僅かとなりました。
本日が、今年最後のホームページ更新となります。
この一年、[メディス桐生一番館]ではご入居者様、ご家族様、そして地域の皆様に支えられ、数多くの素晴らしい思い出を作ることができました。
✨ 2025年を彩った思い出の数々
振り返れば、日々のレクから季節の大きな行事まで、活気あふれる毎日でした。
- 地域の絆を感じた「上毛かるた大会」
- 皆様の個性が光った「手作り鳥居と絵馬」の制作
- 笑顔と歌声が響いた「クリスマス会」と「大合唱」
どの瞬間も、ご入居者様のいきいきとした笑顔が私たちの原動力となりました。
⛩️ 新しい年を迎える準備を整えて
現在、館内は皆様と一緒に作り上げた「特大年賀ポスター」や、完成したばかりの「メディス桐生一番館神社」で、新年を迎える準備が万端に整っています。
お賽銭箱には、皆様の新しい年への願い事がたくさん寄せられており、ホーム全体が温かな希望に満ちています。
🎍 来年もよろしくお願い申し上げます
2026年も、ご入居者様お一人おひとりが「自分らしく、笑顔で」お過ごしいただけるよう、スタッフ一同、より一層心を込めたケアと、ワクワクするようなイベントをお届けしてまいります。
新しい年が、皆様にとって光り輝く素晴らしい一年となりますよう心よりお祈り申し上げます。
どうぞ、良いお年をお迎えください。
2025年12月30日
鳥居完成!
お正月を目前に控え、[メディス桐生Ⅰ番館]の館内に立派な「手作り鳥居」と「お賽銭箱」が完成いたしました!
スタッフが心を込めて制作したこの鳥居は、鮮やかな赤が目を引く本格派。鳥居には七福神が勢揃いし、中央には群馬県民にお馴染みの「ぐんまちゃん」も新春の挨拶に駆けつけてくれました。
✨ 願いを形に。手作りお賽銭箱への「奉納」
鳥居の前には、立派なお賽銭箱も設置されています。
こちらのお賽銭箱は、お金の代わりに「皆様の願い事」を書いて入れていただくための特別な箱です。
「家族が健やかに過ごせますように」「美味しいものをたくさん食べたい」
そんなお一人おひとりの大切な想いを、このお賽銭箱にそっと届けていただきます。
2025年12月29日
『迎春の玄関』
2025年も残すところあとわずかとなりました。メディス桐生一番館では、新年を清々しい気持ちで迎えるため、玄関やロビーの装飾を整えました。
✨ 華やかに彩られた「迎春の玄関」
玄関には、スタッフとご入居者様で作り上げた、趣あふれる正月飾りが登場しました。
縁起物の南天や松をあしらい、色とりどりの献花がお客様をお迎えします。足元の石や砂利の配置までこだわったその姿は、まるで小さな日本庭園のよう。「綺麗ね」「お正月が来るのが楽しみ」と、通りかかる皆様の足を止める憩いのスポットとなっています。
2025年12月28日
お正月準備
クリスマスが過ぎ、桐生1では現在、新しい年を華やかに迎えるための「門松作り」の真っ最中です!
門松は、年神様が迷わず家に来てくださるための大切な目印。スタッフとご入居者様で協力し、心を込めて一つひとつ丁寧に組み立てています。
✨ 手作りならではの温もりとこだわり
市販のものとは一味違う、手作りならではの温かみがある門松。竹の配置や松の飾り方など、「こっちの方が立派に見えるかな?」「お正月らしいね」と相談しながら進める時間は、年末ならではの特別なひとときです。
2025年12月27日
青春時代
本日午後のレクでは、恒例のカラオケレクを開催いたしました。
会場にはいつも以上に多くの方が集まり、大勢の「ギャラリー」が見守る中でのスタートとなりました。
✨ 拍手よりも深い、静かな感動のひととき
本日は、賑やかな手拍子や歓声よりも、一曲一曲をじっくりと噛みしめるように聴き入る皆様の姿が印象的でした。
マイクを握る方の歌声に合わせ、静かに目を閉じたり、小さく口ずさんだり……。あえて拍手を忘れてしまうほど、皆様それぞれの「青春時代の思い出」に深く浸っていらっしゃったのかもしれません。










