あっちが”音楽”なら、こっちは”書”で自分を表現するわ!!

ハンドベルとは別の席では、書に没頭する書家たちの姿が。なるほど、音だけが表現方法ではないと、そうゆうことですね。深いなぁ。

その繊細な筆先から描かれる作品は、いったい私に何を魅せてくれるのか。とても興味深々です。

 

 

「金魚」

 

 

 

ほう…なるほど。深い。(わかってない)