シーハーツ松戸
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施設長
佐藤 壮将
シーハーツ松戸のアルバム 
2026年06月25日シーハーツ松戸
シーハーツ松戸
100歳のH様 と 99歳のS様。
2人の友情はとても深く、かけがえのないものです。
2人ともシーハーツ松戸に入居して10年以上が経過しました。
平成25年と平成26年に入居したH様とS様。
それからずっと2人でどんな時も一緒に居ました。
ずっと、ずっと、ずっっと。
一緒でした。
何をするにもずっと一緒で、まるで夫婦のような存在。
大親友です。
100歳と99歳の親友。
お互いに80歳後半になってできた親友です。
こんな偉大な事はありません。
親友なんて簡単にはできません。
優しく手を握ってあげるS様。
S様『また一緒にご飯食べましょう。』
S様『ずっと一緒だよ。』
S様は、H様の部屋に毎日訪れて励ましております。
そして、
手のぬくもりをお互いに感じ合い、言葉にはできない気持ちを
手のぬくもりで伝えてくれてます。
H様は人間としての生理的な現象で
人生の最終段階に向かおうとしております。
私たちスタッフにできる事はたくさんあります。
その手を、ずっと離さないであげてください。
いろんな出会いもあれば、別れもあります。
今の私ができることを精一杯やりたいと思います。
自宅の延長で生活できる場所がシーハーツ松戸です。
自宅の延長で生活ができるようにしなければいけないのが
私たちの仕事です。病院とは違います。
どの施設にも負けないくらい
利用者様とその家族の自尊心や希望・思いを汲み取ってあげたい。
まだまだ、私自身の医療への学びと成長を考えれば
精進しなければいけない事がたくさんあります。
人様の命を預かっている以上、
勉強は不可欠な職業です。
ゴールはありません。
私たちの考え方や行動・言葉で
利用者様の人生が左右されてしまう場面も沢山あります。
本人の意向や家族の思いを一番に考えて
後悔のないようにしてあげたい
H様が安心してシーハーツ松戸で生活ができるように!
ずっと一緒だよ。
ずっと、ずっと友達。
2026年06月22日シーハーツ松戸
シーハーツ松戸
シーハーツ松戸の花札🎴🎴
3階の利用者様で花札が大好きなグループがあります。
夕食を食べた後は、花札やトランプをして楽しんでおります。
この花札、
何時までやっていると思いますか????(^o^)丿
(答えは一番最後に!)
花札を見学しているS様とI様。
『一緒にやろうよ』とお誘いをするY様
『みんなでやろうよ』と、お誘い中。
お誘いに戸惑うS様とI様。
結局、交渉はうまくいかず、、、(;^ω^)
夜勤者曰く、
18時過ぎから花札を開始して
夜の20時くらいまで花札をやっているそうです。
2時間近くワイワイ
毎日楽しく好きなことをしている女子グループ(^^)/
今日、午後からリハビリ40分やって、、、
そのあとに麻雀を2時間やっていたはずなのに、、、、
元気すぎる(@_@)
本当に楽しそうで安心します(*^^)v
















皆様の笑顔あふれる、自分らしく過ごせる施設
シーハーツ松戸は、住宅街の一番の高台にあり、自然豊かな落ち着いた施設です。
笑顔あふれる施設をめざし、地域の方達との交流を交えながら、お一人おひとり自分らしい生活を過ごせるよう、「誠心誠意、相手の喜びを考えたサービス」をスタッフ一同心がけております。
また、毎週外食やドライブ、季節の行事を行うなどご入居者に季節を感じていただくため楽しいイベントを用意しております。
見晴らしのよいシーハーツ松戸、皆様のご来館を心よりお待ちしております。