はぴね江坂
2026年02月15日
わらび餅☆
はぴね江坂です。
皆様、わらび餅を美味しそうに召し上がっていました!
「わらび餅」が歴史に登場するのは平安時代です。
第60代天皇、醍醐天皇(885~930)がわらび餅をこよなく愛し、「太夫」の称号を与えたとする口伝が残っており、そのいきさつが1642年(寛永19年)に書写された「大蔵虎明能狂言集」に記録されています。
2026年02月14日
バレンタインデー☆
はぴね江坂です。
今日はバレンタインデーですね!
お昼ごはんにチョコレートババロアが出ました♪
皆様、美味しそうに召し上がっていました!
2026年02月13日
トッピングカレー☆
はぴね江坂です。
皆様、トッピングカレーを美味しそうに召し上がっていました!
最初にカレーを食べた日本人として記録されているのは、会津藩白虎隊の一員であった「山川健次郎」という当時16歳の少年でした。渡米する船内でカレーライスなるものに出会い、見慣れない食べ物であったカレーを食べる気になれず、ライスのみを食べたとも言われています。
2026年02月12日
アジの山椒焼き☆
はぴね江坂です。
皆様、アジの山椒焼きを美味しそうに召し上がっていました!
山椒焼きとは、山椒の香りを活かした焼き料理の総称です。
主に粉山椒や実山椒を使用し、鶏肉や魚介類を照り焼きにして、粉山椒をふりかけて仕上げます。
江戸時代には、茶人の間で手製のせんべいとして作られ、現在では様々な食材でアレンジされて楽しむことができます。
2026年02月11日
鶏肉の粕漬け☆
はぴね江坂です。
皆様、鶏肉の粕漬けを美味しそうに召し上がっていました!
粕漬けは、お酒を絞った後にできる「酒粕」を漬けた保存食です。平安時代の文献である延喜式にも記載があり、古くから日本にある伝統的な食べ物です。米を麹や酵母などにより発酵させてもろみを造り、熟成させたもろみを絞ると日本酒ができます。残りの固形成分が酒粕であり、発酵によって増したうま味や栄養がたっぷり残っています。そのため粕漬けはおいしいことはもちろん、健康や美容にも良いものです。











