介護付有料老人ホーム
はぴね水戸
施設の特徴
空室状況
人の温もりがある、安心できる施設
「はぴね水戸」は、閑静な住宅街に佇む2階建て全36室のアットホームな施設です。
ケアマネージャーがお一人おひとりに合わせた細やかなケアプランを作成し、手厚い介護で24時間皆様の暮らしをお手伝いしています。
隣接のクリニックと密な連携もあり、在宅生活が困難な重度の方も安心してご入居できます。
ケアマネージャーがお一人おひとりに合わせた細やかなケアプランを作成し、手厚い介護で24時間皆様の暮らしをお手伝いしています。
隣接のクリニックと密な連携もあり、在宅生活が困難な重度の方も安心してご入居できます。
施設長ご挨拶
施設長
鴨志田 みつ子
はぴね水戸のアルバム 
2026年03月03日はぴね水戸
桜餅
こんにちわ、はぴね水戸です。
正月以来の投稿となりますが、皆様いかがお過ごしでしたでしょうか?
今日はひな祭りという事で、桜餅が施設のおやつで出ましたが、ふと気になったのがこの桜餅とひな祭りの関係性。
気になったら調べるがモットーの筆者なので、今回も調べてみました。
調べたところによりますと、そもそも桜餅は本来通年で食べられる和菓子だったものが、食紅で桜を連想させるピンク色に着色されていることから、ピンク色がひな祭りのイメージに合うということや、5月の端午の節句(子供の日)で柏餅が定着していた事も相まって3月の桃(上巳)の節句で桜餅を食べることが定着していったと考えられているそうです。
面白いのがこの桜餅の種類。
関東風は小麦粉(これに白玉粉や餅粉を加える場合もある)を使用した生地でこしあんを巻き、それを桜の葉で包む形が一般的ですが、関西風は道明寺粉に小豆餡、もち米を用いて作るのが一般的で、関東風は主に東日本で、関西風は全国的に広がっているのだとか。
つまり今日おやつで出た桜餅は関西風というわけですね。
食品一つでもこのような歴史が垣間見えるので、調べてみると色々判って面白いですね。
ちなみに私は関西風派ですφ(‘▽’*)
2026年01月01日はぴね水戸
あ はっぴー にゅーいやー
あけましておめでとうございます、はぴね水戸です。
今年が皆様にとってよい1年となりますことをお祈りいたします。
※本日はぴね水戸にて出たのおせちの写真を添えて。






安心のサポート体制と当たり前の生活、そして日常にアクセントを
施設を「家庭の延長」と考え、「365日同じ質と量」の介護サービスを提供します。
ご利用者様の「自己決定権」を尊重し、明るく楽しい笑顔のある施設です。
アクティビィティ・レクリエーション・イベント、地域住民との交流など、スタッフもご入居様と一緒になって楽しんで笑って、そんな暮らしが最後まで叶う施設を創っていきます。
是非、一度ご見学、そしてご入居お待ちしております。
はぴね水戸 施設長 鴨志田 みつ子