介護付有料老人ホーム
はぴね水戸
施設の特徴
空室状況
人の温もりがある、安心できる施設
「はぴね水戸」は、閑静な住宅街に佇む2階建て全36室のアットホームな施設です。
ケアマネージャーがお一人おひとりに合わせた細やかなケアプランを作成し、手厚い介護で24時間皆様の暮らしをお手伝いしています。
隣接のクリニックと密な連携もあり、在宅生活が困難な重度の方も安心してご入居できます。
ケアマネージャーがお一人おひとりに合わせた細やかなケアプランを作成し、手厚い介護で24時間皆様の暮らしをお手伝いしています。
隣接のクリニックと密な連携もあり、在宅生活が困難な重度の方も安心してご入居できます。
施設長ご挨拶
施設長
鴨志田 みつ子
はぴね水戸のアルバム 
2026年09月21日はぴね水戸
敬老の海老
こんにちは、はぴね水戸です。
今日は敬老の日ですが、敬老の日にちなんで『海老の日』なのだそうです。
その理由は、海老が長い髭を持ち、腰の曲がった姿が老人の相に似ており長寿の象徴とされてきたことから、その海老を敬老の日に食べて、高齢の方々に感謝と敬意を表し、末永い健康と長寿をお祝いする為、ということなのだそうです。
色々な海老料理がありますが、ここはやっぱり海老をプレスして作った煎餅なんかもよさそうですよねφ(‘▽’*)
2026年09月20日はぴね水戸
彼岸
こんにちは、はぴね水戸です。
今日から秋の彼岸の入りとなりますが、よく彼岸の頃に咲く花として耳にするのが彼岸花です。
この彼岸花は曼珠沙華とも言い球根にて増える多年草なのですが、この彼岸花は面白い特性を持ち、秋に花を咲かせ、花が枯れた後に葉が生い茂るという性質をもっています。
その特性から、他の植物が枯れている時期に葉を生い茂らすことが出来るため光合成による栄養確保の点で優位に立てる訳ですね。
そして他の草が伸び始める4月には枯れ始め、夏には姿を消すのだとか。
この彼岸花は強い毒性を持つことから、昔は動物の食害防止の為田んぼの淵に植えられていたりしました。
そして人の恐ろしい所なのですが、困窮時には球根に含まれる先述の強い毒性を毒抜きによって取り払い食したのだとか……。
実はこの毒性が名前の由来の一つとされており、食べると彼岸に近づくといった由来があるのだとか。
ちなみにもう一つの由来は彼岸の頃に花が咲くという、至極真っ当な由来だったりします。
ちなみに彼岸花の英名はリコリスというのだそうですが、英名で呼ぶと何の花か判らなくなってしまいますねφ(‘ω’*)




安心のサポート体制と当たり前の生活、そして日常にアクセントを
施設を「家庭の延長」と考え、「365日同じ質と量」の介護サービスを提供します。
ご利用者様の「自己決定権」を尊重し、明るく楽しい笑顔のある施設です。
アクティビィティ・レクリエーション・イベント、地域住民との交流など、スタッフもご入居様と一緒になって楽しんで笑って、そんな暮らしが最後まで叶う施設を創っていきます。
是非、一度ご見学、そしてご入居お待ちしております。
はぴね水戸 施設長 鴨志田 みつ子