2023年04月01日ウエルハウス千里中央

2023年04月01日ウエルハウス千里中央
2023年04月01日メディス伊勢崎
2023年04月01日メディス高崎
4月イベント予定
今日から新年度。
桜は例年より早く開花して、もう少し散るまで楽しめそうですね🌸
天気がいい日はどんどん桜を見に行くぞ~~ヽ(^o^)丿
ということで、4月もよろしくお願いします♪(^^)
2023年04月01日はぴね国分
☆ お弁当 ☆
こんにちは。
桜の花も満開になってきております。
3/31に花見予定でしたが、あいにくの雨……
厨房の職員さんと打ち合わせし
計画していた花見弁当♥♥
残念ながら、施設内でのお弁当となりました。
お弁当を開けると、
落ち込んでいた気持ちも一気に吹き飛び
「わー、美味しそう」と喜ぶご入居者様。
お食事でご入居者様の笑顔を獲得♡
4月末には「藤まつり」を予定しております。
お弁当持ってお出掛けできますように☆★
★はぴね国分★
◎入居相談受付中◎
お気軽にお問い合わせください。
0995-48-7751
2023年04月01日メディス深谷
Youtubeスター誕生?!
当施設のユーチューバー(ジジン・ババン_The third)が登録人数10万人突破!!
すごい(@_@)快挙です。
これからも施設を上げて応援していきます。
・・・なんて、嘘です(笑)。

2023年04月01日シーハーツ松戸
相談員の深田です。
今日から新年度がスタートしました!
何かを始めるには最適な一日✨
何かを始めることはやさしいが
それを継続することは難しい。
成功させることはなお難しい。
これは明治の教育家、津田梅子さんの言葉です。
私は高校生の時からこの名言が大好きです。
津田さんは来年には新五千円札の顔になるので
今から楽しみです✨
さて、こちらは2階にお住いのA様。
A様はとても前向きな性格です。
とても頑張り屋さんです。
日内変動のある難病を抱えながら
前向きに明るく、時にひょうきんに
毎日本当によく頑張っていらっしゃいます。
昨日の昼食前の体操にも
積極的に取り組んで居られました。
先程も述べた通りA様の病気は
日内変動があります。
体操をするA様の表情を見て
今はかなり体調が良いのだな・・・
と感じました。
A様の体調が良い時は
無理のない範囲でお食事の自力摂取を促しています。
力強く召し上がっています。
A様、ご立派です👏✨
利き手である左手で
食べ物を上手にお口へ運んでいます。
私たちにしてみたら何気ない食事動作ですが
入居者様にとって「自分で食べる」ということは
心身ともに良い効果がたくさんあるんです。
食事って、自分のペースで食べたいですよね?
自分の好きな順番で食べたいですよね?
食べるうえでの習慣も人それぞれありますよね?
当たり前ですが、
自分で食べられるなら自分で食べたいですよね?
食事介助において私が留意していることの一つは
「自立支援」です。
入居者様の身体機能や認知機能を考慮しつつ
必要以上の介助は控えます。
その分、見守りと声掛けを大切にしています。
全てを介助することは簡単です。
介助する側にとっては、
そちらの方がラクかも知れません。
でも
自分で食べるのと、誰かに食べさせてもらうの、
どちらの方が満足感を得られるでしょうか?
どちらの方が生活の質が上がるでしょうか?
ちょっと考えれば誰でも分かることですよね。
もちろん、様々な理由により
ご自身で召し上がれない入居者様に対しては
お食事を全て介助することもあります。
「食べたくない」と仰る入居者様に
「自分で食べましょう」と自力摂取を促すのは
酷ですよね。現実的ではありません。
なので、入居者様に苦痛にならない程度の
自立支援を今後も継続していきたいと思っています。
冒頭にも書いた名言の通り
何かを始めるのは簡単、
継続するのは難しい。
成功するのはもっと難しいでしょう。
シーハーツ松戸は
入居者様のための努力を継続することが出来る
施設でありたいです。
努力の先に、入居者様の生活の質を上げるという
成功が待っていると信じています。
今年度のシーハーツ松戸の施設目標は
「健康寿を延ばす」 です!
この目標に向かってみんなで頑張っていきたいと思います!
ご家族の皆さま、今年度もどうぞよろしくお願いいたします😊
いつもブログを読んでいただきありがとうございます✨
2023年03月31日グリーンライフ広島デイサービスセンター
春宵♪
Shukkeien Garden
Illuminated
Cherry Blossoms
at Night
was amazing when
cherry blossoms light up
at night time.




2023年03月31日シーハーツ柏の葉
最初は寂しいものです…
見学対応させていただくときによくするお話です。
新入居の方をお迎えするとき
「よろしくお願いします♪」と喜んで
施設に入る方はとても少ないです。
これは、新しい生活に不安を感じていること
家族と離れてしまうこと
今まで住んでいた家から出てしまうこと
自分はまだ平気と思っているのに
施設に入ることになってしまったこと
などなど、いろいろな背景があるからです。
でも、施設生活をご自宅に近づけたり
入居者様同士を引き合わせて会話をしてもらったり
いただいた情報をもとに
その方にあった声掛けや
距離の取り方(近づきすぎず遠くないみたいな)
自然に施設の生活に溶け込んでもらうようにします。
最初は寂しいものです。
「家族に電話してくれないか」と事務所にいらした入居者様。
無理強いはしないけど、
「私が植えたチューリップ、あまり大きくならなくて…」と
声をかけてみたら、一緒に見に行ってくださいました。
お花見から帰ってきた
相談員の鴫原さんが両手を振って
「〇〇さーん!」と声をかけると
「おー帰ってきたのか」と吸い寄せられるように…
この瞬間が長くなって
寂しさが消えていくと信じています。
これが介護の魅力です。