グループホーム
はぴね広島安佐
施設の特徴
空室状況
四季折々に色合いが鮮やかに変わる
はぴね広島安佐は、我が家のように感じていただけるようにスタッフ一同、取り組ませていただいています。
四季折々に色合いが鮮やかに変わる山合いに立地し、隣には大田川の清流が流れる自然の中で落ち着き、のびのびと生活できるホームとなっております。
四季折々に色合いが鮮やかに変わる山合いに立地し、隣には大田川の清流が流れる自然の中で落ち着き、のびのびと生活できるホームとなっております。
施設長ご挨拶
施設長
中川 剛
はぴね広島安佐のアルバム 
2026年06月09日はぴね広島安佐
6月9日(火)
<行事食>
今日は偶数月の行事食の日でした。利用者の皆様が何時も楽しみにされ、今日は何が出るのかねとスタッフに尋ねられていました。今日は、中華のお弁当風で彩りも良く、ボリュームがあり皆様完食されていました。(^_-)-☆
午後は梅雨の合間で、畑に茄子の苗の植え付けをしていただき、居室に戻る際には、玄関先に昨年同様に燕のひな6羽が孵り,巣立ちの準備を始めているのを眺められていました。
2026年06月01日はぴね広島安佐
玉葱の収穫
6月1日(月)
今夜から台風の影響で空模様は下り坂、急遽玉葱の収穫をすることにしました。夕方までは日差しが強く、日陰になってからの収穫となりました。昨年11月に苗を植え付けし順調に育ちました。収穫した玉ねぎは、日陰で吊るし皆さんに食べていただきます。(^_-)-☆














我が家のように感じていただけるように
はぴね広島安佐では認知症のあるお年寄りの尊厳を守る事を理念とした介護を実践しています。
日々の行事やイベントでは四季を感じていただけるように支援させていただき、ご入居者お一人お一人の個性を尊重し、はぴね広島安佐を我が家のように感じていただけるようにスタッフ一同、取り組ませていただいています。
四季折々に色合いが鮮やかに変わる山合いに立地し、隣には大田川の清流が流れる自然の中で落ち着き、のびのびと生活できるホームとなっておりますので是非、お気軽にはぴね広島安佐にお越し下さい。