グループホーム
はぴね広島安佐
施設の特徴
空室状況
四季折々に色合いが鮮やかに変わる
はぴね広島安佐は、我が家のように感じていただけるようにスタッフ一同、取り組ませていただいています。
四季折々に色合いが鮮やかに変わる山合いに立地し、隣には大田川の清流が流れる自然の中で落ち着き、のびのびと生活できるホームとなっております。
四季折々に色合いが鮮やかに変わる山合いに立地し、隣には大田川の清流が流れる自然の中で落ち着き、のびのびと生活できるホームとなっております。
施設長ご挨拶
施設長
中川 剛
はぴね広島安佐のアルバム 
2026年10月17日はぴね広島安佐
10月17日(土)
干し柿作り
今日は秋の風物詩、恒例の干し柿作りをしました。三名の方が手際よく、約100個の渋柿の皮を包丁やピーラーを使って手際よく皮むきのお手伝いをされました。紐に吊るした柿は、熱湯を潜らせ、日当たりのよい窓際で表面の湿気素早く取り除きました。冬が訪れる頃に干し柿も完成することでしょう(^^)/
2026年10月13日はぴね広島安佐
10月13日(火)
<行事食>
今日の昼食メニューは、折詰風に詰め合わせられ、栗ご飯・カレイの照り焼きなど・・・バラエティーに富んだ献立でした。お天気も良く、まだ早いのですが紅葉狩りに出かけ、屋外で食べたくなるような内容でした。何時もシップフードの皆様有難うございます(^_-)-☆












我が家のように感じていただけるように
はぴね広島安佐では認知症のあるお年寄りの尊厳を守る事を理念とした介護を実践しています。
日々の行事やイベントでは四季を感じていただけるように支援させていただき、ご入居者お一人お一人の個性を尊重し、はぴね広島安佐を我が家のように感じていただけるようにスタッフ一同、取り組ませていただいています。
四季折々に色合いが鮮やかに変わる山合いに立地し、隣には大田川の清流が流れる自然の中で落ち着き、のびのびと生活できるホームとなっておりますので是非、お気軽にはぴね広島安佐にお越し下さい。