はぴね水戸
2026年04月06日
桜
こんにちは、はぴね水戸です。
今日から春の全国交通安全運動期間となりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
3月下旬に咲き始めた桜は、一昨日の雨でいよいよ散り始めた模様です。
今週から各学校で入学式となりますが、入学式の日に桜が残っているか若干心配になりますね。
本日の一枚は筆者の地元で撮った桜の写真となります。
溜池の中央に人が通れる道があり、その道の左右に桜の木が植えてあるので、桜が咲くと桜のトンネルの中を歩くことが出来ます。
車が通る事は出来ない道なので、じっくり見る事が出来るのがいいですねφ(‘▽’*)
2026年04月03日
お花見
こんにちは、はぴね水戸です。
昨日の強い雨風でどうなるかと心配な桜でしたが、咲いて間もない事もあり大きく散ることなく、絶好の花見日和となりました今日この頃です。
はぴね水戸でも、昨日は車内からのお花見のドライブ、本日はお花見のレクを行いました。
満開の桜に、皆様も笑顔が零れておりますねφ(‘▽’*)
2026年03月31日
エッフェル塔
こんにちわ、はぴね水戸です。
今日の水戸は雨……の予報だったのですが、曇り時々雨といった空模様でした。
水戸で有名な建造物といえば、東日本大震災の際に繰り返し映されたことで有名になった捻じれたデザインの水戸芸術館の塔や、度々特撮で爆破(?!)される茨城県庁、飛行機を摘まんだりかめはめ波を撃ったりといった写真でネタにされる牛久大仏などがあります。
そんな建造物の中でも、フランス・パリのエッフェル塔は1889年の今日が落成式でした。
エッフェル塔は元々、パリ万博に合わせて2年2か月という短期間で建設された鉄塔でした。
41年後にアメリカのクライスラー・ビルディングが完成するまでは世界一高い建造物であったとの事ですが、建設から既に130年以上も経っているにも関わらず現存しているというのは凄いですよね。
このエッフェル塔は1991年にパリのセーヌ川周辺地域と共に世界遺産に登録され、2017年9月には通産来場者数が3億人を突破し記念式典が開催されました。
ちなみにエッフェル塔の名前は、この塔を設計したフランス人技師『ュスターヴ・エッフェル』からとられているそうですよφ(‘▽’*)
2026年03月30日
国立競技場落成記念日
※本日のブログには著作権の関係で写真の掲載がございません。
こんにちは、はぴね水戸です。
いよいよ明日は2025年度最後の日となりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?
今日は『国立競技場落成記念日』となっておりますが、この記念日の国立競技場とは今の国立競技場ではなく、建て替え前の国立競技場の事を指しています。
旧国立競技場は1958年3月30日に完成・落成式が行われましたが、現在の国立競技場は年月こそ違いますが同じ2019年11月30日に完成しています。
オリンピック会場となった旧国立競技場には、オリンピック後に封印こそされていましたが女性用の(小用)お手洗いが設置されたり、取り壊される前まで点火可能な聖火台が設置されているなど、様々な設備がありました。
今はもう見る事や訪れることの叶わない旧国立競技場ですが、いつかは旧国立競技場の存在を知らない世代が出てくるのでしょうねφ(・ω・`)
2026年03月29日
作業服
こんにちは、はぴね水戸です。
気が付けばもう3月も残りわずか、3日後には新生活という方も多いのではないでしょうか?
中には4月からの新生活に向け既に新しい住居へ移住し、荷解きをしている途中の方もいるかもしれません。
そんな引っ越しシーズン最盛期の今日ですが、『作業服の日』だということはご存じでしょうか。
毎度おなじみ「さ(3)ぎょうふ(2)く(9)」という語呂合わせからきている今日の記念日ですが、作業服だけでなく事務服や白衣等を手掛ける会社が、新年度の4月1日から新しい作業服でさらに頑張ってもらいたいとの願いを込めて制定したそうです。
昨今の酷暑に合わせ、空調のついた作業着などが話題となりましたが、実は作業服にも様々な種類があり、速乾性・防寒性・(静電気の発生を抑制する)制電性など、様々な機能をもった作業着が存在します。
日本の作業着は洋服の導入から現在の形へ移行していったと言われているそうですが、江戸の頃には既に一部の職人たちは作業時に動きやすいよう、洋服に近い股引を着用していたのだとか。
それを考えると洋服(の一部)は動きやすさを念頭に置いて今の形に落ち着いたのかもしれませんねφ(‘▽’*)









