はぴね水戸
2025年11月24日
和食の日
こんにちわ、はぴね水戸です。
今日11月24日はいい(11)に(2)ほんしょ(4)くとの語呂合わせで和食の日なのだそうです。
丁度この時期が秋の収穫時期とも重なり彩色豊かな食材が並ぶことから、日本食文化について見直し、保護・継承の大切さを考える日とするのを目的として制定されたものなのだとか。
この和食文化ですが、2013年にユネスコの無形文化遺産として「和食-日本の伝統的な食文化-」として登録されています。
無形文化遺産として登録された内容は以下の通りです(農林水産省HPより一部抜粋)
<「和食;日本人の伝統的な食文化」の内容>
①新鮮で多様な食材とその持ち味の尊重
②栄養バランスに優れた健康的な食生活
③自然の美しさや季節の移ろいを表現した盛り付け
④正月行事などの年中行事との密接な関わり
普段何気なく生活している中で気にも留めない部分が、日本の伝統文化として世界に認められたということが登録のきっかけになったのでしょうねφ(‘∀‘*)
2025年11月23日
Jリーグの日
こんにちは、はぴね水戸です。
今日11月23日は1992年にJリーグ初の公式決勝戦が行われたことから、Jリーグの日とされています。
これはJリーグが公式に発表している記念日で、制定されたのは翌年の1993年になります。
はぴね水戸としては、やはり地元茨城のサッカーチームを応援したいところ。
J1の鹿島アントラーズは残り2試合を残し現在首位に居ますが、勝ち点70で2位とのゲーム差はわずか1。
あと2試合でどう転ぶかわからない状況です(とはいえ3位の勝ち点が63なので3位以下になることはありません)。
J2の水戸ホーリーホックも残り2試合を残し現在首位も、鹿島同様2位とのゲーム差が1で、しかも本日行われる試合は2位チームとの事実上の優勝決定戦。
勝てば優勝及びJ1昇格が決まりますが、引き分けであれば3位及び4位のチームの試合結果次第ではJ1昇格持越しになります。
当然、今日の試合に負けてしまうと優勝は非常に難しくなり、J1昇格もその分遠ざかってしまいます。
というのも、今年のJ2リーグは勝ち点の関係で2試合を残した状態で4位までのチームに優勝の可能性が残っているという大混戦。
今年のJリーグ茨城チームは非常に目が離せない状態ですφ(‘∀‘*)
2025年11月22日
11月22日
こんにちわ、はぴね水戸です。
今日は11月22日ということで、ご存じの方も多い『いい夫婦の日』です。
その理由は11(いい)月22(ふうふ)日と読む語呂合わせからきています。
しかし今日、実は意外な記念日でもありました。
その記念日とは、『大工さんの日』です。
何故今日が『大工さんの日』かというと複数の理由が存在していました。
・11月は技能尊重月間である。
・十と一を組み合わせると士となり、建築士にふさわしい。
・22日は大工の神とされる聖徳太子の命日(旧暦2月22日)。
・11二二を組み合わせると、11は二本の柱を表し、二は土台と梁(あるいは桁)を表し、軸組合の構造体となる。
などの理由から11月22日が大工と密接な関係にあるから、とのことなんだそうです。
漢数字とアラビア数字を混ぜるなど若干無理やりな部分もありますが、メーカー製の家が増えている中、大工(特に宮大工)の職人技が改めて注目されている昨今、大工という技術職に目を向けてみるのもいいかもしれませんねφ(‘∀‘*)
2025年11月20日
雪
こんにちは、はぴね水戸です。
昨日に引き続き今朝も大分強い冷え込みとなりました。
北の方では早くも積雪が観測されているところが多数あるようですが、どうやら水戸も今日初雪を観測したと朝の地方ラジオにて言っていました。
昨年度は水戸での降雪はありませんでしたが、今年度は降雪があるのか、また不安な冬が近づいていますφ(‘∀‘*)
2025年11月19日
霜月
こんにちわ、はぴね水戸です。
11月は旧暦で『霜月』と言いますが、この旧暦の霜月は今でいう12月なので厳密には異なります。
この霜月の由来は『霜が降る月』とされる『霜降月(しもふりづき)』が略されて呼ばれるようになったともされています。
つまり霜が降るくらい冷え込む季節、ということですね。
今朝はぴね水戸の周辺では初霜が降りました。
霜が降り始めるといよいよ冬本番も間近といったところ。
車社会の茨城ですが、本格的な冬に備えてタイヤの履き替えなどはお早めに済ませておきましょうφ(‘∀‘*)









