2024年01月30日シーハーツ越谷
玄関のお花
玄関のお花が新しくなりました。
前回のアレンジと、色合いは似ていますが
よく見ると、アルストロメリアなどの違う種類も入っていて
ピンクと挿し色の紫の組み合わせで可愛らしく仕上がっていました♪

2024年01月30日シーハーツ越谷
玄関のお花
玄関のお花が新しくなりました。
前回のアレンジと、色合いは似ていますが
よく見ると、アルストロメリアなどの違う種類も入っていて
ピンクと挿し色の紫の組み合わせで可愛らしく仕上がっていました♪


2024年01月30日メディス吉岡
メディス安中をご紹介☆
今日はメディス安中の紹介をします。
メディス安中はJR信越本線「磯部」駅から約4kmの安中市原市にある二階建ての施設です☆
24時間看護師が傍にいて医療面でも安心です。
季節感を大切にした四季折々のイベントの開催、
さらには日常生活に彩りを添える様々なレクリエーションにも力をいれています。
また理学療法士が来訪し、その方らしさを引き出せるよう機能訓練を行っています。
施設見学も出来ますので、お気軽にお問い合わせください。
***お問い合わせ先***
メディス安中
027-380-6699(担当:眞下)
<a href=”https://www.greenlife-inc.co.jp/facility/medis_annaka/”>メディス安中 – グリーンライフ (greenlife-inc.co.jp)</a>





2024年01月30日グリーンライフ茨木若園
素敵な掲示物 part2
こんにちは。今日は、気持ちの良い晴れの冬の朝でした。(*^-^*)
もうすぐ二月ですね。まだまだ寒さ厳しい日もあるかと思いますが、暦の上では大寒を過ぎ、少しずつ春へと向かって行く季節です。
日が沈むのも大分ゆっくりになってきた気がします。
昨日、ご紹介した掲示物のつづきになりますが、鈴なりに咲いた椿の木を見上げる白うさぎという可愛らしい構図になっています。
花を愛でるように見上げるうさぎの存在感が作品を盛り上げています。

2024年01月30日はぴね中野坂上
これからもお元気で!!
本日は、2階の入居者様がお引越しをされるので
送別会を兼ねて最後の記念写真撮影を行ないました!
出発の時間はあっという間にやってきてしまいまして
送別に際しては様々な思いがありますね。
「寂しくなるわ、これからもお元気でね!」
と残られる皆さまも優しく声をかけられておりました。
本当に今日までありがとうございました!
スタッフ一同、心より感謝を申し上げます。
これからも末永くお元気でお過ごし下さい。


2024年01月30日はぴね別府流川
「おやつレク(どら焼き)」1Fフロア
1月25日、1Fフロアにて、おやつレクを行いました。
ホットケーキミックスに卵・牛乳・はちみつを入れ、
混ぜ合わせていきます。ホットプレートで、こんがりと綺麗に
焼き上がりました。
大きなあんを挟んで、どら焼きの完成です(^^)





2024年01月30日リハモードヴィラ白井
LUNCHメニュー&セレクトメニュー🍴
献立のメニューは、マスとしめじのバター醤油と南瓜の含め煮、梅ドレ和えです!
セレクトメニューは、チーズ入りメンチカツとパイナップルです!
~☆~☆~リハモードは食事が美味しい!
お問合せの時に「ブログ見たよ」で見学時のお食事が無料!~☆~☆

2024年01月30日メディス足立
2024年01月30日シーハーツ柏の葉
携帯電話をお持ちの入居者様
最近では、入居者様もスマホやPCを使いこなす方が増えています。
今日UPするのはあくまでも磯田の見解で
良いとか悪いとかいうものではないので
へぇ~~~~
ってくらい軽く読んでください。
携帯電話はいつでも大好きな家族とつながることができる素晴らしいものです。
少しだけ認知症状が進んできた方や不安症の方にとっては
その問題を解消するために家族に連絡を取りたくなります。
その頻度が多くなり、1日1回が朝昼晩となり、1時間に一回となり
数分前にかけたのにまたかけるということが多々見られます。
以前見学にいらした方が履歴を見せてくださったとき
1分ごとにかかってくる。何十件と連続して…
これでは家族様も参ってしまいます。
また、そこまでひどくなくても施設に入居されたときに
携帯をお持ちの方は何か困ったことがあると
施設スタッフに遠慮して言わずに
家族に電話をしてしまう傾向にあります。
(聞き出せない私たちも悪いのですが…)
施設との信頼関係を築きにくい場合もあります。
自宅に帰りたいのにご事情があって入居される方が多いので
家族様へ電話をしたくなる気持ちもよくわかります。
だから取り上げるなんてことはしません。
でも、家族様の生活に影響が出る場合は
どう対応していくか一緒に考えていかなければならない難しい問題です。
ところがこの電話状況を施設側に教えてくださらず
我慢してしまうご家族も時にいらっしゃるのです。
遠慮なんかしないでください。
何でも話せる風通しのいい関係になりたいです。
携帯電話が壁を作ってしまう事例がたくさんあります。
「もしかしたらこれってうちの事かしら?」と思われたご家族様、
いえいえ、今ちょっと考えただけでも
この問題って10件以上は経験しています。
今回は限定した話ではないので
へぇ~~って見てください(2回目)
これから先この問題ってすごく多くなってくるはずです。
だって、磯田が介護が必要になった時
「絶対スマホを離したくない!」って言うと思います。
あ、ちなみに写真のスマホは会社用ですので
離したくない!のはこれではございません。
待ち受けは社長にしています(* ´艸`)クスクス
徐々に団塊の世代を迎えるようになります。
(磯田は団塊ジュニア)
今までとは違う介護の時代に
なってくるのでしょう。