はぴね神戸魚崎
2026年10月29日
芋掘り(*^^*)
屋上菜園で育ったさつま芋を掘ってみました!!
何だか細いなぁ・・(笑) でもきっと美味しいはず!!(≧▽≦)
さぁ、どうやって食べようかなぁ・・楽しみ!楽しみ!!
~本日のひとことコラム~
※合従連衡(がっしょうれんこう)
元々は中国の言葉で時々の利害に応じてくっついたりはなれたりすること。今イスラエルで起きている。まあどちらに転んでもハマスへの攻撃は続くだろう。アメリカの中間選挙はそうはいかない。各メディアがいろいろ予測しているが基本的には宗教をめぐる争いだ。平均的アメリカ人は回教を極端にきらう。しかしアメリカ人の中にも徐々にアラブ系の人が増えている。彼らの動向がどれだけ反映されるか。あと少し血湧き肉おどり骨笑う。下手なドラマより面白いドラマが見られる。影響は大きいが。 のん兵衛
2026年10月28日
お習字の時間⏱
お昼ごはんも終わり、今日はお習字をされているご入居者様のもとへお邪魔しました(*^▽^*)
真剣な表情✨とても集中されていました‼隣の方、向かいの方と一緒にすることによってお互いに刺激となっていることは間違いないでしょう(^^)/皆様、とても素晴らしくきれいな字を書かれていました(*^-^*)
~本日のひとことコラム~
*お水取り
福井県小浜市の神宮寺近くの鵜の瀬から遠く離れた奈良県東大寺の二月堂まで水を送るというのである。二月堂では見物人と共に盛大にお水取りの儀式が行われる。距離にして約170㎞あるから1時間に1㎞もいかない。壮大なロマンであるが何と1200年以上も続いているらしい。毎年3月2日にこのお水送りをすると10日後には二月堂の若狭井の井戸の水位が変わるというのでこの伝説が生まれた。ホンマかいな。しかし夢があっていいなぁ。きっとその内、若狭から何らかの物質を流して確認する人が出てきそうな感じがする。世の中には結構ヒマな人がいるよ。
のん兵衛
2026年10月27日
あれ・・??
本日のおやつは「きんつば」ですと言いながら皆様にお配りして召し上がっていたのですが・・
あれ・・? よく見ると「きんつは」と書いてあります・・点々がない!!という話題になりました(笑)
今まで全く気付いてなかったのですが気になると、あれ?なぜ・・?となりますよね・・
どなたかご存じだったら教えてくださーーい(*^^*)
~本日のひとことコラム~
※あの日に帰りたい
荒井由実の曲である。出だしに山本潤子の「ダバダバダー」というスキャットというか前奏が入るやつである。できるなら「あの日に帰りたい」という思いは誰しもあるだろう。皆んながそういう青春のひとこまを持っているハズである。「青春の後ろすがたを人はみな忘れてしまう」。そんなことはない。それが悲しい、苦しいことでもそれがあるだけで幸せなのかもしれない。みんな素晴らしい一刻だったのだ。そう思うことにしよう。ホント。 のん兵衛
2026年10月25日
本日のお昼ごはん🍚
今日は月に一度の【ご当地グルメ】の日でした\(^o^)/
10月は【静岡県】でございます‼静岡といえばお茶( ^^) _旦~~「しらす」が有名だとはあんまり知らなかったです。塩味がきいていて、しその香りと玉子の甘みがベストマッチ(`・ω・´)bとてもおいしかったです(*^▽^*)本日もごちそうさまでした<(_ _)>
~本日のひとことコラム~
*由布島
孫と一緒に沖縄に行った時に西表(いりおもて)島まで足を延ばした。マングローブの森を見たあとに水牛が引く車にのって500mほど離れた由布島にも行った。その中で小さな小学校の跡のコンクリートのキソを見つけた。戦後の教育に力を入れていたのがよくわかる。小学校があったということは人も住んでいたということだ。こんな小さな島にも教育に力をいれていたのか。しかし当時は夢と希望をもってやっていたのだろうなぁ。あの小さな跡地に立ったとき、人は夢と希望を持てるのが幸せだとつくづく思った。強者共が夢の跡か、なるほどなぁ。 のん兵衛
2026年10月24日
HAPPY BIRTHDAY(≧▽≦)
本日お誕生日の方のお祝いをしました!! 「めでたいことちゃうでー」と言いながらもこの笑顔!!
いつも冗談を言ってスタッフを笑わせてくださる楽しい方です。お誕生日おめでとうございます! これからもずっとお元気でいてくださいね(*^^*)
~本日のひとことコラム~
※石垣
まだ幼かった頃、学研都市線(片町線)で病床の実祖母を見舞に行ったことがある。夜だった。幼かった私は兄につれられて家まで行った。広い座敷で寝ている祖母はもう意識がなかった。帰りしな諸福(もろふく)の駅まで歩く途中に家の廻りの石垣が3~4段ほどあるのに気づいた。暗い夜に見たせいか何か全体が重々しかった。その時もこれが実の祖母だったとは知らなかった。複雑な人生のはじまりであるが世の中にはもっと悲しい人がいるのだろうなぁ。 のん兵衛












