はぴね江坂
2026年01月13日
リハビリ!
はぴね江坂です。
デイサービスにお邪魔しました!
熱心にリハビリをされている方々がおられました!
「転んだりしたくない!」
「(歩くのが)速くなるようにしたい!」
といった声が聴かれました!
2026年01月10日
石狩鍋☆
はぴね江坂です。
皆様、石狩鍋を美味しそうに召し上がっていました!
「石狩鍋」は北海道を代表する郷土料理です。その名の通り、サケで有名な石狩川の河口にある石狩町から生まれた漁師料理といわれています。石狩地方では、江戸時代からサケ漁が盛んにおこなわれていました。大漁を祝う際、漁師たちはとれたてのサケのぶつ切りやあらをそのまま味噌汁が入った鍋に入れ、ご褒美として食べていたといわれています。
2026年01月09日
天ぷら☆
はぴね江坂です。
皆様、天ぷらを美味しそうに召し上がっていました!
天ぷらは室町時代にポルトガルから伝来し、当時の貿易口であった長崎にて富裕層を中心に広まったと言われています。当時は現在の天ぷらの調理法と違い、小麦粉を卵や砂糖で練って素材に付けていたため、厚い衣が特徴でした。また、天ぷらの具材には主に魚や野菜が使われていたようです。
2026年01月08日
赤魚の煮付け☆
はぴね江坂です。
皆様、赤魚の煮付けを美味しそうに召し上がっていました!
「つくり方」
①赤魚は凍ったまま流水でさっと洗い、キッチンペーパーで水気をふきとります。
⓶フライパンに酒大さじ2・みりん大さじ1・砂糖大さじ1・しょうゆ大さじ1と1/2・水100ccを入れて中火で熱し、煮立たせます。赤魚を加えて煮汁をスプーンでかけながら表面の色が変わるまで煮ます。落としぶたをして赤魚に火が通るまで弱火で10分ほど煮ます。
③落としぶたを取り、煮汁をスプーンでかけながら5分ほど煮詰めます。
④器に盛って煮汁をかけます。
2026年01月06日
ピラフ☆
はぴね江坂です。
皆様、ピラフを美味しそうに召し上がっていました!
ピラフは、トルコやインドで誕生した料理だとする説が有力で、トルコ語やペルシャ語で「煮た米と肉」を意味する「プラウ」「プラヴ」といった言葉が由来となり、フランスに伝わった際に「ピラフ」と呼ばれるようになりました。










